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2007年3月19日 (月)

行けなかった

18日はポラリスの最終戦だったらしいのですが、仕事が山になって休日出勤する羽目になり観ることが出来ませんでした。

基本的にゴール枠があるスポーツが好きなんですな。
アイスホッケーだけじゃなく、バスケットボールも選手やチームがまったくわからんけど好きだし、アメフトも好きだし…
もちろんサッカーが一番好きですが。

あと麺類とかも好きだなぁ。
丼物とか、カレーも好きだ。

最近は脂っこいものは今一で、焼肉もカルビよりサガリ。
でも内臓系はやめられない…

明後日はドームに行くぞ。

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コメント

ことしもポラリスの試合に1度もいけなかった
イーガービーバーズ時代からのアシスト会員の2323です。
ポラリス、大敗だったみたいですね。この国における市民クラブの難しさを痛感した年でした。
私の理想は道内主要都市間でのリーグ戦が盛り上がると良いというもので、それが北海道のスポーツ文化につながると思うのですが、大勢はマスコミからのプロパガンダによって、ある一つの企業チームのみを崇拝する傾向に傾いてますね。ポラリスの挑戦、これから始まるレラカムイの挑戦を札幌市民はどう受け入れるのか?あるいは上から与えられるものに乗っかて「大衆」であることに疑問を持たないのか、それとも「市民」への脱却をはたすのか?
生来のひねくれ者の2323は彼らの挑戦の小さなサポートを続けていきますが。

問題は 「アメフトに枠はあったのか?」に尽きます!!!

さて、湘南戦ですが前節の劇的な勝利もあって、相手はは好調を維持していそうです。どちらがサイドを制圧するか?ソダとジャーンの超空中戦。どちらが勝ってもおかしくはないと思いますが、札幌がコンパクトな守備を維持できれば有利に運べるかな?
では、明日はドームで熱い応援を!!

投稿: 2323 | 2007年3月20日 (火) 22時02分

ジャーンジャーンジャーン
「げぇっ 関羽!!」

と言う事にならなければいいんですが。

アメフトは左右と下にだけ枠がありますよ。
棒とも言いますが。

投稿: RaoU | 2007年3月20日 (火) 23時09分

ここなら誰も見ていないだろうということで、今日の練習秘密レポ(辛口 平河レベル)
なお、メール速報はかなり間違えあり・・・。
前半 ・相手に当たってスナに当たってよくわからんゴール
   ・セットプレーからカウウェのヘッド
   ・スナが抜け出しキーパーをループでかわして
  謙伍 スナ
カズゥ     関
 金子 カウウェ
岩沼 吉瀬 智樹 岡田
    優也

攻撃は主に左サイドから作られる。カズゥ、謙伍を起点に金子が二人を絶えずホローしてラインの裏に走らせる。ラインを上げると逆サイドのスナ、関がその裏を突いてそこに金子がボールを散らす。そんな感じでした。金子がホローを怠らないので
カズゥ、謙伍はより深い位置で勝負でき、またその動きで生じたDFの穴を使おうと意思の疎通が見れました。また岩沼がオーバーラップを積極的に仕掛けその穴は吉瀬との連動で金子がうまく埋めて、理想的な形だと思いました。右サイドはロングフィードに関、スナが反応して二人での崩し、特にスナのスピードにDFが突いて来れずチャンスを作ってました。
ここで気づくのが右サイドは湘南戦と同じ攻め方、左はボランチがFW,SHを助けているということです。またSBの攻撃参加もあり、前節の手詰まり感を打破する動きができていたことを評価しています。右はカウェがまったく運動量がなく岡田はハーフウェーラインを絶対超えてこないので、関、スナが孤立してしまっています。カウェ、岡田はチームの現状、問題点を考えたプレーができていないと言っていいでしょう。
後半・健太郎が3点

 謙伍 スナ(大吾)
健太郎     岡本
  カウウェ 智樹
カズゥ 吉瀬 金子 岡田
(岩沼)  林
後半最初はSB、FWとボランチが離れていて縦ポン_| ̄|○
両SBは沈黙を守りSBからカウェに戻した後の動き出しが悪くアイディアのないサッカーに終止。
試合の最後の方に相手が疲れてきてから岡本、大吾による崩しが始まる。やっと目が覚めた岡田が遠慮がちな上がりを見せる。効果が感じないが・・・。両ボランチが前線に顔を出して
攻撃に絡みだす。ただし金子が見せた攻撃を助け、次を作り出す動きとは違い、セカンドボールを拾うことで厚みを増すといった感じ。得点に絡んだ健太郎は逆サイドの選手がボールを持った時Pエリアに詰めるといった基本動作ができていたことの証拠であるが、逆に健太郎サイドからチャンスを作ってない証拠でもある。これは謙伍の運動量が明らかに落ちたためでもあり、カズゥがSBでは何もできないからでもある。もちろん健太郎も褒められたものではなかったが・・・。岡本はテクニックはありそうだがポジション、判断はまだまだ。来年に期待しましょう。(これは岩沼にも言える)大吾は判断が難しい。あまりボールを持っていない。FWが適しているかは微妙。
智樹は今のままではロングボールの散らし役に留まっている。
羽賀、大塚、金子と比べると戦力にならない。カウェは足元はうまそうだが、今日見る限りチームの歯車にはなっていない。
どうフィットさせていくかで変るだろうが、バランスを取ることと、ただ突っ立っていることはちがうことをどれだけわかっているだろうか。前半はカウェはまったくフリーだったが、つまり相手にとって怖くないポジションにいるということ。
あと、謙伍のスランプは深刻。普通なら3点は入っている所を
冷静に枠外に押し出していた。しかし動きはよい。

次節大塚が出れないのならば、ぜひ金子を使ってほしい。
山形が左サイドを固めた場合はカズゥを入れて西谷を中で使って見てほしい。


投稿: 2323 | 2007年3月22日 (木) 20時59分

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